デカルコマニー(絵)とビートミュージックを組み合わせる


デカルコマニー;現代美術で、オートマティスムの絵画技法の一つ。

紙に絵の具を塗り、それを二つに折るか、別の紙を押し付けるかして写しとる画法。偶然的・幻想的形態が得られるのでシュールレアリストが好んで用いた。

美術の手法であるデカルコマニーと、ビートミュージックとは相性が良いんじゃないか?と思ったので、組み合わせてみました。

下の動画は、小生のビートとデカルコマニーの手法で描いた絵の一部です。ご視聴ください。

 

 

この記事をシェアする
Tweet about this on Twitter
Twitter
Share on Facebook
Facebook
Pin on Pinterest
Pinterest

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です