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ローランドサンプラー”SP-404SX”カスタム・スキンを、じぶんでつくる。⑴ ~みんなのカスタム編~

DJ/ビート・メイカーに限らず、舞台音楽やバンドの飛び系エフェクトとしても使われることの多いこの機材。コンパクトな憎いやつです。今回は、見た目のカスタマイズのお話です。

https://twitter.com/MyRoland/status/1156046739872239616

SP404の見た目のカスタマイズは、たくさんのステッカーを貼り付けてカスタムしていくという方法がありますが、雰囲気をガラッと変えるために、カスタムスキンを貼り付けて全面を変えてしまうという方法もあります。

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アイデア 音楽と、制作について

Instagram 60秒の動画を作り始めて思ったこと。

前回の記事、「持続可能な”制作”について」で書いたように、今の自分にできることを、とにかくさらしてみよう、とインスタグラムで60秒の動画を公開しています。
インスタの動画の特徴として、IGTV以外は60秒までという制限がついています。
結果的にそれが良かったです。制限や、ルールがあることは、「ここまでにしよう」というきっかけになる。自分の意思決定以外で、決められていることがあるというのは時に助けとなることもあるんです。(これは、やってみて実感した。)

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_lifestyle 音楽と、制作について

持続可能な”制作”について

制作(音楽を作ること)はおもうようにいかない。僕にとって、曲を作るということは結局のところ、音への反応・条件反射のようなもの。そのため、なかなかジャンルも定まらない。ローファイヒップホップが作りたくても、出来たものはテックハウスみたいになったり、アンビエントになったり、と。理想とは違っても、出てきたものが、今の自分にできる音楽。そういう意味でも、どうやらやっぱり音楽は偽らない。鏡のようなものだ。自分に対して寛容になろう。違う違う‥こんなんではない!では、一歩も前に進めないもの。

音楽を作るのだ、というパートが、僕には不可欠だ。それは、食べること、寝ること、と同じように普段の生活のなかで行うことに、意味があると信じている。

いきなりで何だけども、僕には、音楽のことを共に追求する「友達」がいない。それは、コミュニティに属していないから、というのが一つの理由なのかもしれない。

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音楽と、制作について

僕らは、スマパンを聴いて大人になった。

Smashing Pumpkins(スマッシング・パンプキンス)と聞いて、反応をしたあなたは多分、ぼくと同年代か、少し上の世代の人じゃないだろうか。シカゴで結成されたスマパンは、2000年の一次解散までに、5枚のスタジオ・アルバムを発表している。
1991年「ギッシュ」
1993年「サイアミーズ・ドリーム」
1995年「メロンコリーそして終わりのない悲しみ」
1998年「アドア」
2000年「マシーナ/ザ・マシーンズ・オブ・ゴッド」

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_lifestyle 電子音楽・ビートミュージック

Lofi hiphopは何処から来たか?

  • Spotifyで急成長のジャンルとして注目され、日本でも盛り上がりを見せている”lofi hip hop”。(海外では、”Chillhop”とも)。
    Rapのない、ビートだけのインストゥルメンタル・ヒップホップで、hiphop好きばかりでなく、自宅で多くの時間を過ごす中高生らの生活になじむ音楽として、拡散を続けている。有名チャンネルの「Chilled Cow」や、「Chillhop Music」を見ると副題で、「Study to/to Sleep」となっていることからも明らかなように、ベッドルーム・ミュージックのひとつである。

この周辺の音楽が、lofi hip hopと呼ばれる前、2010年ごろからインターネット上で同時多発的に存在していたものの、Youtubeのライブ配信(チャット機能付)が開始と同時に、ビートが24時間かかっているチャンネルが開局し大きく拡散し定着した印象にある。このChillhopチャンネルは、サブスクリプション型で

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_lifestyle

「風呂’2.0」

新しい時代、「令和」が始まった2019年も、あっという間に12月に入り、いよいよ年末が近づいてきました。世間の慌ただしさも相まって、なんとなく、気持ちもせわしくなってくる頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

日々の仕事や育児、その他色々な活動。どうしたって、疲れが溜まります。そんな日々に、お風呂。お湯をためて、湯船に浸かっている時間が幸せです。

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ピストバイク

RINPOCH RC 3230 Track Crankset のメンテナンス

以前の記事でも紹介した RINPOCH RC 3230 Track Crankset。2017年から使用しています。漕ぎ出しに重さを感じるようになってきたのでメンテナンス。

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_lifestyle

現代美人画イラストレーター 松浦シオリさんの作品に魅了される

日本に古くからある、『美人画』。

デジタルで描かれているとは思えないほど、肌がしっとり。

使用されているソフトは「SAI」とのこと。

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_lifestyle 文房具

「iA Writer」 今、ここに集中するテキストエディタ

iA Writer を使っています。
書くことだけに集中する、テキストエディタです。

余計なものを視界に入れない。文字だけ、書くことだけに集中するアプリです。
その使い心地は、アナログの紙とペンのような印象です。

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_lifestyle 文房具

MY favorite BLK pen.

MY favorite BLK pen.

いくらクラウド保存の文章やスマートフォンが便利だからって、手書きの筆記道具は手放せない。手帳に書き込んだり、電話の内容をメモしたり、簡単なアイデアをスケッチしたり。
そんな風に、二十歳のころから使い始めた「ノート(雑記帳)」は、見返すと20冊を超えるほどで、僕にとって「紙とペン」は、やっぱり側にあることが安心なのだ。

シチュエーションや、用途別に、日常的にガシガシ使えて、デザインも気に入っているもの。思い返せばいつも使っていた、それから、いつもまでも使いたい、マイフェイバリット筆記用具を紹介します。

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