音楽ジャケットのデザインを、デカルコマニーのアイデアで作る

デカルコマニーのアイデアで作る絵は、思いもしなかった柄ができることが最大の魅力。

下の画像が、音楽ジャケット用のデザイン

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シドニーで活動する”WOK HEI”が描くイラスト。きっと好きな人は多いはず!


1991年カナダ・トロント生まれの”WOK HEI”。

白い紙に細い線だけで描かれる人物のイラストは、ミニマムな印象でとってもクール。人々が生き生きとしている瞬間を、見事に切り取っています。

WOK HEIのTumblr   👉http://ripityripity.com/

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Instant Beat② + Drawing #beat #acrylicpaint #decalcomanie

美術の手法であるデカルコマニーと、ビートミュージックとは相性が良いんじゃないか?と思ったので、組み合わせてみました。その②

下の動画は、小生のビートとデカルコマニーの手法で描いた絵の一部です。ご視聴ください。

beats by 11th.June with my drawing #beats #nylson #chillout #earlysummer #acrylicpaint #japanese

HUMM.magazineさん(@_humm_kosa)がシェアした投稿 –

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万華鏡カメラ『PrismScope』無料版

万華鏡がスマホで再現できます。面白いパターン、美しい世界観、不思議な模様を見つけることができて、オススメ。

 

万華鏡アプリ
Masataka Hakozaki「万華鏡カメラ『PrismScope』無料版」
https://appsto.re/jp/ibSQE.i

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昼の家、夜の家 オルガ・トカルチュク/小椋 彩 [訳]

なぜこの本がここにあるのかわからない。どこで買ってきたのかも覚えていない。誰かに薦められたのか。それとも、書評欄で見かけて気になったのか。物語はキノコを中心に進んでいく。食べられるのかわからないレシピも登場する。読み終わった後、しばらくするとどんな物語だったか思い出せない。重要な場面では必ずキノコが出てきていたということだけは鮮明に覚えているのだが。

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デカルコマニー(絵)とビートミュージックを組み合わせる


デカルコマニー;現代美術で、オートマティスムの絵画技法の一つ。

紙に絵の具を塗り、それを二つに折るか、別の紙を押し付けるかして写しとる画法。偶然的・幻想的形態が得られるのでシュールレアリストが好んで用いた。

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タンブラーのデザインを着せ替えて気分を変える

オフィスや家で、お茶や水を入れておくのに便利なのが「蓋つきのタンブラー。」でも、いつも同じデザインではちょっと飽きてしまいますね。

中身が変えられるタンブラーを使っているなら、自作でデザインを着せ替えてみましょう。

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「リスボンへの夜行列車」読了。終盤のBGMは、シガー・ロスの「Kveikur」

「リスボンへの夜行列車」をようやく読みきりました。長い、長い小説でした。

初老の主人公グレゴリウスは、ある出来事をきっかけとして「選ぶことのなかった過去」に目を向けます。

長年続けてきた生活を、定年直前になったある日突然、すてて。

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Street Snapping ストリートスナップ

ブラブラと、あてもなく被写体を探して回る散歩の記録。

見過ごすことの多い曲がり角や、生活道路の路地を好んでスナップした写真をご覧ください。

#lifeonthestreets #burnmyeye#KYoto

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