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オリンパスPENハーフサイズカメラとストリートスナッピン’

24枚撮りフィルムでもハーフサイズカメラなら、48枚撮れます。フィルムの残り枚数をあんまり気にせずバシャバシャ撮れる。ちいさな子どもにも一緒に使わせてあげられて、楽しい事この上なし。初めてのフィルムカメラには、ハーフサイズがいいのかもしれない。

このペンは、初期型。すでに50年以上の時間が経っているカメラ。今3歳の娘はカメラにも興味津々。この先、娘が大きくなってフィルム現像の文化がまだ残っているなら、ゆくゆくはこのカメラを娘に譲ろうと思ったりなんかして。

OLYMPUS PEN

OLYMPUS PEN

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写真・Visual

ナンダコレカメラで撮った写真を現像したよ。スケルトンフィルムカメラ

2週間前くらいにご紹介した「スケルトンのナンダコレカメラ」ですが、フィルムを使いきり、現像に出してきました。

スケルトンなトイカメラ

ビックカメラで現像をしてきた実際の画像がこちら!結構いい感じの写りでしたよ〜!

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写真・Visual

古くてもスマートデザインな CONTAX 139 Quartz に恋をしたので仲良くなりたい(モルト/グリップレザーの交換)

新しく手に入れた「CONTAX 139 Quartz」。CONTAXにはデザインの良さと、あるスケートフォトグラファーが使っていることもあり憧れがあって、以前から欲しかったのです。

見た目はタフな感じだけど無骨すぎず、各部余計なデザインがなく、ロゴのフォントもスマート。写りの方もボディが日本のヤシカですので間違いはないでしょう。(まだレンズがないので実写していない。)

このCONTAX 139Q、使い倒したいっす。

ただ古いカメラ(1979製)なので各部メンテナンスします。

  1. モルト交換
  2. グリップレザーの交換
  3. 電池交換とシャッターなど動作の確認
  4. 全体のクリーニング

交換用モルトなど必要なものは、信頼の置けるリペア専門店で購入しました。

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Skateboarding 写真・Visual

フィルムカメラの魅力 「Konica C35 AF2」スケートボードフォトグラフィーを撮りたい

僕は13歳(1998年くらい)からスケートを始めましたが、当時の情報源はTHRASHERマガジンとか、TRANSWORLD SKATEBOADINGくらいで、実際のトリックのやり方は「411 VIDEO MAGAZINE」なんかをスロー再生で見て研究していました。(懐かしいですね)

411VMは仲間内で回して見たし、少ない小遣いで買った輸入のスケート雑誌を穴があくほど眺めてはスケートをして、という風に思春期を過ごしたので、スケートボード・カルチャーにまつわる写真や映像など『何かに記録する』ということは、無条件に「かっこいいこと」だと刷り込まれているような気がします。

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