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PENNY SKATEBOARD – Anzenあんぜんカスタム 前後ライトを装着

スケートボードのクルージングの楽しさ。ただただ、流すこと。
僕が普段使っているペニーは、GLOW(蓄光)モデルの「22インチ」です。
⇨PennySkateboards公式商品ページ

自販機、コンビニ、日課の散歩。郵便局へのポスト投函など、近場へ行くのはPenny(ペニー)で十分。
スケートボードというと、「ガーッ」というウィールの音を思い出しますが、Penny(ペニー)のウィールは、83Aの柔らかい特殊ゴム製のソフトウィールにより、荒れた路面でも大きな音もたてずスムースに進むことが出来ます。夜間のクルージング時には、家にいる人への音の配慮として、その効果を発揮。
しかし、その静粛性は、道を歩いている人たちや周りの車をびっくりさせてしまうことでもありますよね。

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Skateboarding 写真・Visual

フィルムカメラの魅力 「Konica C35 AF2」スケートボードフォトグラフィーを撮りたい

僕は13歳(1998年くらい)からスケートを始めましたが、当時の情報源はTHRASHERマガジンとか、TRANSWORLD SKATEBOADINGくらいで、実際のトリックのやり方は「411 VIDEO MAGAZINE」なんかをスロー再生で見て研究していました。(懐かしいですね)

411VMは仲間内で回して見たし、少ない小遣いで買った輸入のスケート雑誌を穴があくほど眺めてはスケートをして、という風に思春期を過ごしたので、スケートボード・カルチャーにまつわる写真や映像など『何かに記録する』ということは、無条件に「かっこいいこと」だと刷り込まれているような気がします。

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