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自転車/トラックバイク

前回の続き“AFFINITY CYCLES – METROPOLITAN 2021”

BROTURES YOKOHAMA 組み上げ+AFFINITY PRO チェーンリング50T”

みなさんお久しぶりです。緊急事態宣言が出ていて行動に制限のあるゴールデンウィークですが、いかがお過ごしでしょうか。5月3日と4日は、雨の合間のいい天気。僕たち自転車好きには最高のサイクリング日和でしたね。

この記事では、前回のトラックバイクの記事でお知らせしていた“AFFINITY CYCLES – METROPOLITAN 2021” BROTURES YOKOHAMA 組み上げをお願いしました〜の続き、カスタム完成車の紹介を中心に書いていきます。Brotures Yokohamaで自転車が組み上がったのは3月末。納車いただいてから、ずいぶん日が経ってしまいましたが、気持ちは冷めるどころかますます上がる一方。熱くるしめの文章になりますこと、ご了承くださいませ。

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_lifestyle 電子音楽・ビートミュージック

最近の小佐直寛・楽曲一覧(Soundcloud:2018-20)

いつもHUMM magazineに来てくださって、ありがとうございます。こちらは、エレクトロニック・ミュージック作曲家としての作品一覧ページです。さいきんは、どんな音楽を作ってるの?ということを知ってもらえたら嬉しいです。

ジャンルとしては、インディー系/オルタナティブ系の電子音楽(Electronic Music)に分類されます。

2010年ごろには別名のシネマチック・プロジェクト”Nil.team nest“から楽曲を発表していました。こちらの方が、優しさに溢れています。ジャンルは、ポストロック〜アンビエント系のエレクトロニカに分類されます。

この記事では、2018-2020年ごろの短い音楽を ”ビート・スケッチ”と称して、数多く掲載しています。いわば、ぼくの探究心の断片です。
※SOUNDCLOUDは初めてですか?
を押下でスグ聞けます。

Kosa Naohiro · 020 QUARTER DRIP
Kosa Naohiro · 019 Go (beat005)
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_lifestyle

“NTS” ラジオを聴こう。

ロンドンを発祥の地とし、今では世界中に熱狂的なファンをつくったNTS Radio。フェミ・アデイェミ氏により、2011年に設立されました。NTSでは、24時間・2chでライブ配信されていますが、過去の番組もアーカイブから聴くことがでます。昨年の夏には、新たにレジデント DJ(レギュラーDJ)に細野晴臣氏が招待されたことも記憶に新しいですね。NTSは、登録されている多数のDJによる、それぞれのミックスを聴く、というスタイルです。

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レコード・コレクター

レコードコレクトの記録 vol.009 ”Celer – Sky Limits”

Celerは、東京在住のWill Longのソロプロジェクト。Longは、ミュージシャンであり、ライターであり、写真家でもあります。本作「Sky Limits」は、2012年から2013年の間に録音されたもので、電車内や京都の街中でのフィールドレコーディングが随所に配置されており、全体を透明感のあるアナログシンセが包み込んでいます。ジャケットの写真に映るうつくしい人影は、Longの奥さんだと言われており、家族となったパートナーのそばで製作されたであろう本作は、ともすれば見落としがちな日常の美しさを作品全体で表現しています。

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自転車/トラックバイク

“AFFINITY CYCLES – METROPOLITAN 2021” BROTURESに頼みました

トラックバイク関連の記事はひさしぶりになりますね。タイトルのとおり「メトロポリタン」をブロ横(BROTURES YOKOHAMA)でフレームセットからオーダーで組み上げをお願いしました。AFFINITY CYCLESは生粋のニューヨーク生まれ、メッセンジャー育ち。

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ストーリーテリング

MiA V-Ⅱ

V-Ⅱ

正午を回った頃にブリスベンを出発したグレイハウンド・バスは、軽やかに北上を続けた。例の空港を過ぎ、ハイウェイに乗る。行楽シーズンのためかサンシャインコースト方面へ向かう車内は乗客でほぼ満席であり、カラウンドラを過ぎる頃には息苦しさを感じるくらいだった。高速バスは海岸沿いをひた走る。海からの強烈な日差しが車内をつらぬき、誰かがカーテンを閉めた。海とは反対側の窓際席にいた僕は、車窓から対向車線を走る車を眺めた。

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BOOKS 電子音楽・ビートミュージック

ドストエフスキーに学ぶTempoと、カリンバ音源Pack(無償ダウンロード)

文章のBPM

本を読むことは好きな方ですが、純文学となると少し苦手意識がありました。
それはきっと、言葉の一つ一つを味わって読み進めていくという読書スタイルに慣れていなかったからだと思うのです。夏目漱石やドストエフスキーの作品は、何度か読もうとしたことはあったものの、自分の読解力の不十分さがありありと分かってしまってつい、投げ出してしまうことがほとんど。けれど、読み進められなかった理由が自分の能力にあるだけに、ずっと心残りがある分野でした。そんなわけで、何度目かの「白痴(ドストエフスキー)」に取り組んでいます。こんどは、望月哲男さんの新訳(河出文庫)

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GeekはDigる Startup 電子音楽・ビートミュージック 音楽と、制作について

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MiA V-I

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ストーリーテリング

Memories in Australia.新章へ

Memories in Australia(=MiA).滞在日数が2日に満たないにも関わらず、様々なことが起こった場所、ブリスベンをいよいよ旅立ちます。23歳当時の僕が経験した実話が元です。本記事はストーリーテリングの練習も兼ね、文章に起こしていますので、読者の皆様には、ひとつの読み物として楽しんでいただけると幸いです。

これまでのMiAは以下のリンクから。 (Ⅳ)

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