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思考の整理術とマザー・ノートの重要性

とにかくメモをしたい。習慣というのは恐ろしいもので、仕事であれ、家庭であれ、見たこと聞いたこと、思いついたことは忘れないうちに書き留めておきたい。ふとした思いつきが、新しい探求の可能性を秘めていて、つまり自分を楽しませてくれることを知っているので、ちょっとしたことも取りこぼしたくないのです。
小説の中のように喫茶店で紙ナプキンにメモをすることこそ無いものの、一日の中でたくさんのメモが生まれる。だから、アレどこに書いたっけ?問題が発生する。
探し出すのはとても手間だし、面倒だ。そこで、僕は自分なりにルールを作りノートの運用をしているので紹介します。

基本は、三つ

①「メモ」
②「手帳」※タスクとスケジュール管理
③「自宅のノート」※マザー・ノート

僕は、仕事とプライベートのノートを分けて使用しています。
しかし、基本は上記の3つに絞られます。
ノートを取ることの目的は、【メモ→タスク→アーカイブ】。

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「iA Writer」 今、ここに集中するテキストエディタ

iA Writer を使っています。
書くことだけに集中する、テキストエディタです。

余計なものを視界に入れない。文字だけ、書くことだけに集中するアプリです。
その使い心地は、アナログの紙とペンのような印象です。

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MY favorite BLK pen.

MY favorite BLK pen.

いくらクラウド保存の文章やスマートフォンが便利だからって、手書きの筆記道具は手放せない。手帳に書き込んだり、電話の内容をメモしたり、簡単なアイデアをスケッチしたり。
そんな風に、二十歳のころから使い始めた「ノート(雑記帳)」は、見返すと20冊を超えるほどで、僕にとって「紙とペン」は、やっぱり側にあることが安心なのだ。

シチュエーションや、用途別に、日常的にガシガシ使えて、デザインも気に入っているもの。思い返せばいつも使っていた、それから、いつもまでも使いたい、マイフェイバリット筆記用具を紹介します。

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PILOT EVOLT 多色ボールペンは、+コルクシートで使いやすく

多色ボールペンは、各社いろいろな種類があります。ボールペンの色数も2色〜4色、値段も500円〜1,000円くらいまでと様々。

これまで買い直しも含めて3年間くらい三菱鉛筆のジェットストリーム4&1を使っていたのですが、クリップ兼シャープペンシルのノック部分をよく折ってしまうのが唯一、気に入らないところでした。

そこで、新調ついでにこれまでに使ったことのないものを選んでみようということに。

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MOLESKINEのつかいかた

その自由度と使い勝手の良さで有名なモレスキン。

ポケットタイプのプレーン、2冊目突入を記念して「つかいかた」を考えてみます。

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