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_lifestyle 電子音楽・ビートミュージック

最近の小佐直寛・楽曲一覧(Soundcloud:2018-20)

いつもHUMM magazineに来てくださって、ありがとうございます。こちらは、エレクトロニック・ミュージック作曲家としての作品一覧ページです。さいきんは、どんな音楽を作ってるの?ということを知ってもらえたら嬉しいです。

ジャンルとしては、インディー系/オルタナティブ系の電子音楽(Electronic Music)に分類されます。

2010年ごろには別名のシネマチック・プロジェクト”Nil.team nest“から楽曲を発表していました。こちらの方が、優しさに溢れています。ジャンルは、ポストロック〜アンビエント系のエレクトロニカに分類されます。

この記事では、2018-2020年ごろの短い音楽を ”ビート・スケッチ”と称して、数多く掲載しています。いわば、ぼくの探究心の断片です。
※SOUNDCLOUDは初めてですか?
を押下でスグ聞けます。

Kosa Naohiro · 020 QUARTER DRIP
Kosa Naohiro · 019 Go (beat005)
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“NTS” ラジオを聴こう。

ロンドンを発祥の地とし、今では世界中に熱狂的なファンをつくったNTS Radio。フェミ・アデイェミ氏により、2011年に設立されました。NTSでは、24時間・2chでライブ配信されていますが、過去の番組もアーカイブから聴くことがでます。昨年の夏には、新たにレジデント DJ(レギュラーDJ)に細野晴臣氏が招待されたことも記憶に新しいですね。NTSは、登録されている多数のDJによる、それぞれのミックスを聴く、というスタイルです。

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_lifestyle 暮らしのアイデア

FastFold®️STOR/FILE™️「好きなものしか目に入れない」vol.1

増えつづける本をどうするか

本棚には、テーマごとに収集しているムック本やスクラップ・ブックと各種資料、趣味で集めている建築や医学、動物の行動学の専門書がある。本棚といってもメタル製のオープンラックのことなので、奥行きがある文庫本以上の大判の書籍や雑誌、ファイリングした資料なども全てラックに納めている。

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_lifestyle 暮らしのアイデア

ひとりの時間について

今朝は、朝の4時に目を覚まして、久しく使っていなかった鉋やのみを水研ぎしていた。母親に包丁研ぎを頼まれたことがきっかけで、これらはついでだ。

研ぎつつ、ポツポツといろんなことを考えていた。

いまでは、家庭を持ち、かわいい子供たちに恵まれ、日々やるべき仕事を持っている。いま現在の、騒々しい毎日の中では当たり前のようになっているけれど、これは10年前には全く想像していなかったことだ。
この日常は、とても幸運なことだと思う。一言でいうと、幸せだと思う。

ところで、人間はひとりでは成長し得ない、ということについて考えてみる。

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アフター・コロナの働き方とは。

2020年、パンデミック。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)。

コロナ以前では、明日もきっと今日と同じような日がくるだろう、と信頼しきっていた毎日。これが、コロナウイルスの拡大に伴って、瞬く間に崩れていってしまいました。不安の中、最前線で治療に当たられている医療関係者の方々、そして、この影響により経済活動が困難になっているすべての人、教育現場に、各方面からの最大限の支援が届けられることを願っています。
また、このパンデミックの出現と影響をじぶんの目で目撃したことで、企業の事業活動というものが、ある種の習慣を基盤にしていて、今後この先もずっと、継続していくものと仮定して事業が行われていることが、よくわかりました。

「習慣」は、継続することを楽にします。しかし、習慣は、人に惰性的な行動をさせる原因にもなりえます。

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_lifestyle 音楽と、制作について

持続可能な”制作”について

制作(音楽を作ること)はおもうようにいかない。僕にとって、曲を作るということは結局のところ、音への反応・条件反射のようなもの。そのため、なかなかジャンルも定まらない。ローファイヒップホップが作りたくても、出来たものはテックハウスみたいになったり、アンビエントになったり、と。理想とは違っても、出てきたものが、今の自分にできる音楽。そういう意味でも、どうやらやっぱり音楽は偽らない。鏡のようなものだ。自分に対して寛容になろう。違う違う‥こんなんではない!では、一歩も前に進めないもの。

音楽を作るのだ、というパートが、僕には不可欠だ。それは、食べること、寝ること、と同じように普段の生活のなかで行うことに、意味があると信じている。

いきなりで何だけども、僕には、音楽のことを共に追求する「友達」がいない。それは、コミュニティに属していないから、というのが一つの理由なのかもしれない。

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_lifestyle 電子音楽・ビートミュージック

Lofi hiphopは何処から来たか?

  • Spotifyで急成長のジャンルとして注目され、日本でも盛り上がりを見せている”lofi hip hop”。(海外では、”Chillhop”とも)。
    Rapのない、ビートだけのインストゥルメンタル・ヒップホップで、hiphop好きばかりでなく、自宅で多くの時間を過ごす中高生らの生活になじむ音楽として、拡散を続けている。有名チャンネルの「Chilled Cow」や、「Chillhop Music」を見ると副題で、「Study to/to Sleep」となっていることからも明らかなように、ベッドルーム・ミュージックのひとつである。

この周辺の音楽が、lofi hip hopと呼ばれる前、2010年ごろからインターネット上で同時多発的に存在していたものの、Youtubeのライブ配信(チャット機能付)が開始と同時に、ビートが24時間かかっているチャンネルが開局し大きく拡散し定着した印象にある。このChillhopチャンネルは、サブスクリプション型で

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「風呂’2.0」

新しい時代、「令和」が始まった2019年も、あっという間に12月に入り、いよいよ年末が近づいてきました。世間の慌ただしさも相まって、なんとなく、気持ちもせわしくなってくる頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

日々の仕事や育児、その他色々な活動。どうしたって、疲れが溜まります。そんな日々に、お風呂。お湯をためて、湯船に浸かっている時間が幸せです。

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現代美人画イラストレーター 松浦シオリさんの作品に魅了される

日本に古くからある、『美人画』。

デジタルで描かれているとは思えないほど、肌がしっとり。

使用されているソフトは「SAI」とのこと。

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_lifestyle 文房具

「iA Writer」 今、ここに集中するテキストエディタ

iA Writer を使っています。
書くことだけに集中する、テキストエディタです。

余計なものを視界に入れない。文字だけ、書くことだけに集中するアプリです。
その使い心地は、アナログの紙とペンのような印象です。

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