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カセットテープ

カセットテープづくりはつづく

音楽、デザイン、細々とした工作。自分の好きなこと・モノがすべて集約されるひとつの形として「カセット・テープ」はすばらしいメディアだ。

新たにカセットテープ作品を製作したのでお知らせしたくなった。今回もillustratorによる編集をしている。ジャケットおよびラベル面の絵は、アクリル絵の具で描いたものを写真に撮って、画像素材にしている。その点も含めると、よりクリエイターとしてのKosa Naohiroが凝縮されている作品と言えるかも。

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GeekはDigる カセットテープ

DESIGNだってオリジナルのイケてるカセット・テープを作りたい②

Designだってオリジナルのイケてるカセット・テープを作りたい①の第二回です。前回は、生テープ(Blank Tape)の入手、何を録音するか、についての記事を書きました。今日はデザインと、テープへの録音について記事を書いていきます。

ジャケットのデザインをする(Pagesまたはillustrator使用)

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Designだってオリジナルのイケてるカセット・テープを作りたい①

こちらのlivedoorの記事、読んだことありますか?
アナログレコード好きの探求から、cassette tapeにも自然と関心が移っていき、自分でもビートテープとか、ミックステープをつくってみたいなあと思って、ググっているときに知りました。heavenless2100さんのテープ作りの愛情へのリスペクトがギュッと詰まった素晴らしい記事です。

平成を過ぎ、時代は令和になったこの大型連休に、敢えてテープ作りってどう?ラベルに(立体風の文字を駆使したり)「マイ・ベスト’19〜GW〜」って書いたりして、懐かしんでみようかな?というのが、この記事の趣旨です。

(※ただーし、実は20代前半の読者も多いフームmagazine 、80年代までの我々だけが楽しい記事にならないよう、努力します。)

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