「作法」– category –
・表現にいたるまでの抽象度の高い思考や概念に関する記事。
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僕にとって「善く生きる」、とはなんだろう。
条件だけ並べるのなら、一般的な水準に到達した。それでも、ずっと胸につっかえている「自分らしい生き方」への欲求。果たして「自分らしい生き方」とは何か?(中略)今を全て受け入れて、その上で自分なりの人生を開けていけたら、という風に切に思って... -
Sensei (先生/メンターと呼べるひと)
これまでの人生を振り返ったときに必ず思い出す人がいる。ぼくが悩み、迷っていたときに行先を照らしてくれた人たちだ。その人たちは年上だったり、年下だったり、女性だったり、男性だったり、日本人だったり、外国人だったりする。今回お話ししたいの... -
芸術とデザインに思うこと
芸術に興味がある人は、少なからず、デザインにも興味があるものではないか。また、デザインに興味がある人もまた然り、ではないだろうか。私もそのうちの一人だ。良いものを好きになる感性は、私たちにとって大事なものだと思うし、何故それが好きなの... -
思考の整理術とマザー・ノートの重要性
とにかくメモをしたい。習慣というのは恐ろしいもので、仕事であれ、家庭であれ、見たこと聞いたこと、思いついたことは忘れないうちに書き留めておきたい。ふとした思いつきが、新しい探求の可能性を秘めていて、つまり自分を楽しませてくれることを知っ... -
留まると澱んでしまうのは人も同じだ。
留まると澱む。思考を止めず、自分の変化を恐れない。そういう考えで生活したい。 Stop, to be stagnant. No. I want to be not afraid of my change without stopping thinking. 子供が中心の生活にしているから、どうしても20代のようにたくさんの時間は... -
元バンドマンとしての30代の人生観
バンドマンとして無我夢中で理想を追いもとめた20代前半。社会人になったのは20代の第4クオーターに入ってから。苦労の時期を共に過ごし、支え続けてくれた彼女と結婚し、二人の子供に恵まれた。仕事の面では、中途採用ではあるものの大手の企業に就...
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